遊びから始まる支援。
「にっこり」について
“楽しい時間”をつくるおしごと、はじめませんか?
生活介護事業所にっこりは、18〜29歳の障がいのある若者と、一緒に楽しい時間を過ごす生活介護事業所です。2019年のスタート以来、「遊び・体験・挑戦」を大切に活動を行ってきました。工作をしたり、公園で遊んだり、地域の中でのんびり過ごしたりと、毎日がちょっとしたイベントです。関わるすべての人が、あたたかい笑顔になれるよう取り組んでいます。
はじめてでも安心な日々。
おしごとのご紹介
一緒に遊んで、一緒に笑う!
「お散歩に行ったり、みんなで体操やゲームを楽しんだり、カラオケで盛り上がったり」今日何をするかは、スタッフのアイデア次第。まるで“友だちと一緒に楽しむ”ような感覚で関われます。
必要なときに、やさしくサポート。
食事や入浴などのサポートは、必要なときだけで大丈夫。いきなり全部はお願いしません。先輩と一緒に、少しずつ慣れていきましょう。支援するだけではなく、そっと寄り添うようなイメージにも近いです。
関わるほどに、ぐっと近づく
「にっこり」では、ふとしたひと言に笑ったり、できることが増えて嬉しくなったり。関係が深まるほど、毎日がもっとおもしろくなります。“誰かの成長に関われる”よろこびを、きっと感じられるはずです。
ライフスタイル重視で大丈夫。
さまざまな制度

しっかり休んで、のびのび働く。
事業所は、土日と祝日がお休みです。残業はめったにありません。1日をきちんと自分のペースで過ごせます。

おしゃれも、個性も、ぜんぶOK。
髪色・ネイル・ひげも自由。身だしなみのルールはありません。服装も自分らしいスタイルでOKです。楽しむ気持ちと、こころからのやさしさを大切にしていきましょう。
思いやりが自然に生まれる。
笑って過ごすのが、「にっこり」のふつう。
「にっこり」は朝から晩まで、自然と笑いがあふれる職場です。冗談を言い合ったり、おやつを分け合ったり、ときにはゲームで遊んだりしています。年齢や立場に関係なく、困ったときはすぐに助け合うのが当たり前。ギスギスとは無縁の環境です。
楽しむ気持ちが出発点。
“やってみたい”が、ほんとうに実現する場所。
「フルーツが好きな子がいるから果物狩りに行きませんか?」「それ、すぐに実行しよう」――こんなふうに、やりたいことが即実現できます。アイデアを出したら、先輩や代表が「いいね」と背中を押してくれる職場です。“スタッフの楽しさ”がそのまま“利用者さんの笑顔”に。そんな循環がここにはあります。
ちょっと気になる方は、ぜひ。
にっこりな毎日
あなたの「楽しそう」を応援します。
お気軽にご応募ください。




