
見えないところで、
暮らしを支える。
HouseNetは、木造住宅の品質と安全性を支える検査業務を行っています。業務がスタートしてからは、検査員として四国全域を対象に、家づくりの根幹となる品質チェックをお任せします。
今回の募集は、建築士資格をお持ちの方が対象です。検査業務が未経験の方でもスタートできるよう、動画教材や現場同行などのサポートを充実させています。業務委託という柔軟な働き方でありながら、90%以上の方が再契約をしており、安心して挑戦できる環境です。



HouseNet
資格の先に広がる、新しい選択肢。
建築検査員について
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01
頑張り方を自分で決める。

午前だけ・午後だけなど自分のペースで働きながら、ライフスタイルに合わせられる柔軟さがあります。検査スケジュールは3日前に連絡があり、検査可能かスケジュール調整必要か決めていただきます。物件は徳島、高知、高松や松山の周辺が多く、対応範囲は四国全域です!現場への直行直帰で効率よく業務を進められます。検査の内容は基礎・軸組み・防水など工程ごとに分かれています。住宅の品質を守るため、職人や現場監督との連携をしながら住宅の品質を守っていく仕事です。
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02
品質を守る誇りがある。

検査員の役割は、家づくりの現場において非常に重要です。構造・防水・仕上げなどの検査を通じて、品質を確保するプロとしての誇りを持って仕事をしていただいています。法改正や技術進歩にも対応する必要があり、建築士として最先端の技術をもって検査に臨んでいただきます!継続的に質の高い検査を行うことで現場からの信頼を得て、品質を確保することになります。また検査で見つけた問題点が改善されていくのを目の当たりにし、大きなやりがいを感じられる業務です。
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03
良い家を一緒につくる。

検査員はただのチェック担当ではなく、現場のパートナーです。木造住宅は職人の手で作られていますが、人間のすることなのでどんなに腕のいい職人といわれる人でも、3%くらいの勘違い・見落としなどがあります。「そういったものを見つけてお伝えする」現場の施工をフォローするようなお仕事です。職人さんの中には基準を知らない人、いい加減に済ませる人、丁寧に仕上げる人など様々いますが、自分の家だと思って検査すれば問題点に気づけます。「より良い家を一緒に仕上げたい」という姿勢が問題点を見つけ出して、より良い基準、より磨かれた品質を作り、結果として品質向上に大きく貢献できるでしょう。
HouseNet
あなたの「やってみたい」に寄り添う場所。
働き方について
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1はじめやすくて、続けやすい。
HouseNetに登録した約8割の検査員の方は、未経験からのスタートでした。検査員研修や動画教材による基礎学習から現場同行による実務研修まで、段階的に技術を身につけられる仕組みが整っています。職人さんや現場監督との接し方も丁寧に指導するため、現場でのコミュニケーションもスムーズに進められます。こうした手厚いフォローにより、長く働いていただいています!
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2“自分らしさ”を尊重できる。
活躍する検査員は30代から70代まで幅広く、前職も設計士・審査機関の職員・現場監督などさまざまです。音楽教室を運営しながら検査業務を行う検査員の方や、設計事務所所長さん、構造計算事務所、意匠設計デザイナー、や建築士事務所とのWワークをしている方もおり、小さな子育て世代や介護世代など多数。それぞれのライフスタイルに合わせた働き方を選択できます。異なる背景を持つメンバーが互いの経験を活かしながら働ける環境が、当社の大きな強みです。
どんな一歩も、
私たちが後押しします。

当社が大切にしているのは、検査員の「安心して働ける環境」です。トラブルが起きたときは迅速にサポートし、わからないことや不安なことには一緒に向き合いながら解決していきます。
「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎。あなたのペースで一歩ずつ成長していけるよう、私たちが全力でサポートします。HouseNetで、一緒に働いてみませんか?







