
Workstyle
ふじしま内科のワークスタイル
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1慢性疾患を専門に
多くの知識が身につく環境糖尿病・甲状腺・生活習慣病を専門に、一人ひとりに合わせた「オーダーメイド治療」を提供しているふじしま内科。毎月来院される患者さんも多く、長いお付き合いになることが多いのが特徴です。比較的年齢の若い方や女性も含め、1日100名ほどの診療を行っています。
当院では、より手厚い医療体制を整えるために、新たなスタッフを募集中!あなたには、採血・生理検査・診察補助などの看護業務をはじめ、シュライバー業務・患者指導や待合室対応など、看護師としての業務全般をお任せします。 -
2職種の垣根を越えて
チームワーク抜群の職場当院のワークスタイルの原則は、「自分の職種の仕事7割、他職種の仕事3割」。全員がお互いの仕事を理解することで、マルチな知識と経験を蓄え、いつでも柔軟な対応をすることが可能になっています。
同じ方向を向いたスタッフ同士で「どうすれば患者さんのためになるか」を相談し合いながら業務に取り組めるので、働きやすさバツグンです!
“最善”に向けて行動できる

専門性の高い慢性疾患を扱う当院。常に新しい知識や技術を取り入れ、時代の先端をいく治療を心がけています。一方で「なんとなく気軽に行きにくいイメージ」を取り払い、患者さんにとって入りやすく、相談しやすい医院であり続けることも重要です。
こうした理想の実現のためには、スタッフ一人ひとりの力が欠かせません。「院長に言われたことをやる」のではなく、自分たちの知識や想いを礎に、本当に患者さんのためになることを常に実行していってほしいと考えています。
もちろん、わからないことがあればいつでも立ち止まって先輩方を頼ってください。あなたと一緒に働けることを楽しみにしています!












