
一味違った漁業に
携われる。

【株式会社吉田水産】は、定置網漁をメインで行っている会社です。定置網漁とは、海中の定まった場所に網を設置し、回遊する魚群を誘い込んで漁獲する漁業のこと。巻き網などの漁法とは異なり、過剰漁獲に陥りにくく、継続的な漁業が可能なため、環境にやさしい漁法とされています。
また、ほかの漁業のように「遠方まで船で行く」ということもなく、朝5時に出航・朝9時には帰港、昼頃には解散しています。体力仕事や力仕事も少ないので、意欲があればどんな人でも挑戦できる仕事です!
WORK
吉田水産で働く
WORK
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1定置網漁のスキルが身につく。
入社後は、隠岐諸島における定置網漁をお任せ。魚の収穫をはじめ、収穫した魚の選別や荷捌き、箱詰めや網修理などに対応します。収穫するのは、マルゴやブリなどの青魚がメインです。1回で1000箱(1箱7キロ相当)の量を収穫しており、水揚げが1日100万円以上だった場合は、1日1万のインセンティブも支給します。ぜひモチベーション高く取り組んでいってください!
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2教育体制バッチリで安心。
経験がなくても安心できるように、はじめのうちは先輩が丁寧にレクチャー。手元作業や先輩のアシスタント業務など、できることから対応していってもらいます。一人立ちまではおよそ1年~1年半かかるので、焦らずあなたのペースで取り組めばOKです。勤続1年以上で漁業権も獲得できるため、簡単な漁であれば、ゆくゆくは自分でスタートすることもできますよ!
職場の風景
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