

道路から石橋まで、チームで挑む建設現場
WORKS
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地域インフラ整備に貢献する仕事
主な現場は、道路やトンネル、個人住宅、保育園、石橋など幅広く、上益城郡内を中心に車で30分〜1時間程度の距離に点在しています。直行直帰が可能な現場も多いため、柔軟な働き方が実現できる点も特長のひとつ。
公共工事が大半を占めており、地域インフラの整備や災害対応にかかわる案件も豊富です。特に土木工事の割合が高く、道路改良やダム建設、災害復旧など、地域の安全を守る重要な役割を担当。石橋工事では「解体復元」という特殊な手法を用い、摩擦の特性を活かして歴史ある石橋の再構築にも取り組んでいます。地元の景観と安心を支える、誇りある仕事です。 -

チームで連携を取りながら進める作業
現場での作業は、基本的に1班4〜6人で構成されたチーム単位で進めています。2〜3班が同時に動く現場もあり、密な連携によって効率的に工事を進行。常に周囲と協力しながら取り組むスタイルがあります。
出張は多くはありませんが、片道1時間を超える現場は出張扱いとされ、手当も支給。個人の事情にも柔軟に対応しています。

MESSAGE
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地域の未来を築く仕事に挑む
MESSAGE
地域の公共インフラを担う仕事として、完成時には大きな達成感と充実感を得られるのがこの仕事の魅力。評価基準を満たすことができれば、自信にもつながります。品質の高さが認められ、国から表彰されるようなプロジェクトにかかわる機会もあり、次の受注へとつながることも。そのたびにチームの成長も実感できます。
現在、「地域を支える」という思いを共有できる方を募集中。私たちと一緒に、モノづくりの喜びと感動を日々味わえる現場で働きましょう。

RECRUITMENT






