株式会社おたる政寿司

    寿司屋の概念が変わる!

    Introduce

    • サービスマネージャー候補 募集中

      「寿司屋で一番偉いのは板前」――当店にはそんな“常識”はありません。おいしいお寿司を作り上げる板前と同様に、お客様とのコミュニケーションを通じて、寿司職人たちだけではわからない“お客様の生の声”を掬いあげることのできるホールスタッフたちも、大切な存在です。「ホールスタッフの声はお客様の声」と常に寿司職人たちにも言い聞かせているので、お互いに敬意を持ちながら同じ目線で働くことができています。

      80年以上このスタイルでやってきた当店だからこそ、店舗運営を担う最重要ポジションもホールスタッフ側。サービスマネージャーとして、接客・ホールサービス全般をまとめあげる責任者として活躍することができます。もちろんすぐに全てをお任せするわけではありませんので、ご安心を。まずはホール業務を通して店舗の雰囲気を掴んでいただき、会社との“目線合わせ”を行いましょう。経験を積み、スキルを磨けば店長へのキャリアアップも可能です。

      日本国内をはじめ、各地のお客様においしい寿司を届け続ける「おたる政寿司」。厳選された北海道の食材をふんだんに使い、寿司屋と並行して魚屋も経営しているほどの商品力が強みです。これまでとは全く新しいスタイルで働ける当店で、店舗を引っ張る存在として活躍してみませんか?

    社風・就業環境

    CULTURE

    • おたる政寿司の考え方

      店舗を導くリーダーとして、覚えておいていただきたいポイントが5つあります。

      ●お客様へのおもてなしを大切に
      ●仲間に対して謙虚に、助け合う心を忘れない
      ●誠実で責任感のある勤務態度を心がける
      ●接客の基本であるあいさつ・返事・笑顔を大切に
      ●相手を尊重したコミュニケーションを重んじる

      常にほかのスタッフのお手本となり、まずは「自分自身の行動で語る」ぜひそんなリーダーを目指してください。

    • 成長できる環境づくり

      当店では、OJTとOff-JTの二軸であなたの成長をサポートしていきます。現場で実際に手を動かしながら仕事の流れを学び、そこで疑問に思ったことを会議や座学研修で理解していく。このような流れで、当社での働き方への理解を深めることが可能です。
      さらに、ゆくゆくは外部講師を招いての研修実施も予定しています。会社全体でしっかりと基盤を整えているので、「自分ひとりで成長しなければ」と焦る必要はありません。抜群のサポート環境のもとで知識を蓄え、自店のスタッフにノウハウを伝えていきましょう。

    評価・福利厚生

    ENVIRONMENT

    • 年2回の社長面談あり

      日々の仕事では、どうしてもストレスがかかる瞬間もあるでしょう。そのために「ガス抜きの時間」として社長面談の時間を取っていますので、気になること、困ったこと、なんでも話してOKです。「自分の現在の立ち位置」や「今後の展望」を明確に捉えながらリフレッシュするよい機会としてご活用ください!

    • 従業員割引制度あり

      テイクアウトやご家族での店舗利用時は、割引価格で商品を提供します。ご家族にも「ここで働いているなら安心」と思っていただけるようにおもてなししますので、ぜひみなさんでお楽しみください。

    • 毎年必ず昇給あり

      幹部候補として求められるスキルを磨き続けるのは、簡単なことではありません。だからこそ当店では、あなたの頑張りに応えるために「毎年必ず昇給」させます。“頑張り損”の心配なくスキルアップに専念し、腰を据えて働くことができる環境です。

    • 柔軟なシフト調整

      お子さまの学校行事に趣味のイベント…どれも「そのときにしかできないこと」です。事前に申請していただければ、お休みの融通も効きやすいので、ぜひ気軽にご相談ください。とっておきの思い出を作りながら、プライベートも大切に働いていきましょう!

    MESSAGE

    • 小樽を世界へ。

      MESSAGE

      昭和13年(1938年)、北海道小樽で生まれた政寿司。
      「おいしさづくり、人づくり、幸せづくり」を掲げ、80年もの時を重ねてきました。

      東京の銀座・新宿、名古屋の栄、そして国をまたいでタイのバンコクまで店舗を展開することができたのは、お客様のご愛顧やあたたかい励まし、そしてスタッフの頑張りがあってこそ。
      今後も「北海道を感じるなら、おたる政寿司しかない」と言っていただけるよう、一緒にこの味を世界中に広めていきませんか?