
港湾を極めし
総合建設会社
アジア建設工業は1976年の創業以来、港湾インフラを支えるために浚渫工事や護岸工事、堤防の築造・改修工事を手がけてきました。形として残る仕事に誇りをもちながら、大規模でダイナミックなプロジェクトに挑み続けています。港湾工事の基礎づくりで海底地盤を均すマリンスタンプ工法を開発し、特許を取得。特化して取り組んでいるからこそ、差別化を図った専門知識と技術を積み上げてきました。
私たちが担う工事は、地域の安全を守りながら未来を築いていきます。大きな達成感と誇りを感じられる仕事です。これからも次世代を担う港湾工事のリーダーとして、進化を続けていきます。



船の上から
土木を支える

あなたにお任せしたいのは、ダイナミックな海上土木工事を支える船員の仕事です。自社保有のクレーン船に乗り、海底を掘削して水深を確保する工事を担当。バックホウを使用して海底の土砂を掘り上げ、消波ブロックをクレーンで吊り上げて設置するなど、海洋土木特有の作業を行います。船のメンテナンスや機械の点検も定期的に実施し、安全な作業環境を維持するのも大事な仕事です。
海の上からインフラを整えていく
未経験からでも規模の大きな海上作業に挑戦できます。安全第一の現場環境で、ベテラン船員が丁寧に指導するため、安心して技術を習得していける環境です。港湾インフラの整備は、社会的意義も大きく、確かなやりがいを得られます。当社で新たなキャリアを築いていきませんか?
















