
ブレーキなしで
技術を極める
私たちは、発電所や製油所の心臓部を守るプロフェッショナル集団です。
かつては足場事業を主軸としていましたが、今では陸と海のプラント設備工事を一貫して行えるようになったことで、より高度な技術が求められる「上流工程」をメインフィールドとしています。
入社後は1ヶ月研修があり、現場で必要な基礎やルール・安全作業に対する知識をじっくり習得できる環境です。未経験からでも、社会に不可欠な設備を支えるプロの職人へと一歩ずつ成長していくことができます。
「鍛冶の腕を磨きたい」「一生モノの技術を手にしたい」
その意欲に、私たちは一切のブレーキをかけません。



BENEFIT
鍛冶職人としての価値
BENEFIT
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1
希少価値の高いプラント設備工事、
海上プラント設備工事プラント設備は、エネルギーのインフラ設備が主です。コロナ禍においても影響を受けることなく、人々の生活を支えるうえでなくてはならない仕事です。特に海上でのプラント設備工事は、職人の世界でも非常に高い専門性が求められます。競合が少ないこの分野で腕を磨くことは、業界全体から「どうしても君に来てほしい」と言われる、代わりのきかない価値を身につけることを意味します。

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2
「腕の良さ」を
納得の給与で評価する「どれだけ技術を磨いても、給与が変わらない」という不満は、当社には無縁です。特に難易度の高いプラント設備工事や海上プラント設備工事において、あなたの「腕」は会社にとって最大の財産。未経験からでも資格を取り、できる仕事の幅が広がるたびに昇給という形でその成長を後押しします。社歴に関わらず実力がある者には相応の報酬を。

CULTURE
ICHIHARAスタイル
CULTURE

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現場直結
以前の「現場で見て覚えろ」という放任スタイルはもう古いと考えています。未経験の方には、まず現場で必要な資格を集中して取得する期間を用意。基礎知識と安全を確保した上で、先輩職人の横で実戦的な技術を学んでいく「レベルアップ型」の育成を行っています。
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資格は「一生の財産」
溶接、船舶、玉掛け、クレーン……。鍛冶作業員として必要な資格は、すべて会社の費用で取得可能です。試験日も出勤扱いにするなど、職人のスキルアップを全方位でバックアップします。
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自由な気風と、現場でのプライド
平均年齢30代。髪型・ヒゲ・ピアスなどは自由です。「見た目より、現場でどれだけいい仕事をするか」が私たちの基準。いい仕事が出来る職人は見た目もおのずと良くなります。残業は月平均10時間未満と少なく、現場への直行直帰も可能です。全国の現場で腕を振るい、プライベートもしっかり楽しむのがICHIHARA流です。



