
“地域に必要とされる設計”に関われる、誇りとやりがい
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地域インフラを支える──
公共性の高い仕事地元の行政機関や関係各所とやり取りしながら進める仕事は、最初は緊張するかもしれません。でも、そのぶん得られる知識や経験は計り知れません。
何より嬉しいのは、自分の関わった仕事が地域の発展や暮らしやすさにつながっていると実感できることです。書類一つひとつの積み重ねが、まちづくりの基盤を支えていると思うと、大きなやりがいを感じます。 -

“まちづくり”の一員として
スキルを磨く調査から設計、そして許認可取得まで。プロジェクトの最初から最後まで一貫して関われるのが、この仕事の醍醐味です。
「今日は現場で測量」「明日はCADで図面作成」「来週は申請書類の準備」というように、業務内容は実にバラエティ豊か。最初は「覚えることが多くて大変かも...」と思うかもしれませんが、逆に言えば飽きることがありません。
「この土地にはこんな規制があるから、こういう申請が必要なんだ」「この設計だと法令に引っかかるから、こう変更しよう」といった具合に、実務の中で自然と法令知識も身についていきます。毎日が新しい発見と学びの連続。そんな刺激的な仕事です。
“正社員×未経験”で、生活もキャリアも安定スタート
“未経験OK”な職場
育成前提だから安心

「未経験だけど、本当に大丈夫かな...」そんな不安、よくわかります。でも安心してください。専門用語も噛み砕いて説明するので、知識ゼロでも問題ありません。わからないことがあれば、遠慮なく先輩に聞いてOK。「こんなこと聞いていいのかな」なんて気を使う必要も一切ありません。みんな同じ道を通ってきたから、あなたの気持ちがよくわかるんです。ミスをしても大丈夫。「なんでできないの?」ではなく、「一緒に覚えていこう」という温かい職場だから、のびのびとチャレンジし続けることができるはずです。

一緒に働く“現場”を、写真でのぞいてみよう











