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未経験から「手に職」を

大切なのは「挑戦したい」気持ち

「配管の仕事って難しそう…」そんなふうに感じたとしても、ご安心ください。この仕事は、日常生活の中ではあまり馴染みがないかもしれません。しかし、暮らしを支えるうえで欠かせない、大切な役割を担っています。だからこそ、初めての方にも一つずつ丁寧に学んでいただける体制を整えています。

現場では、経験豊富な先輩社員がすぐそばについてサポート。材料や工具の名前など、基礎から丁寧にレクチャーします。「最初はできなくて当たり前」――そんな価値観が職場全体に根づいているため、焦らず自分のペースで取り組める環境です。もちろん、仕事の覚え方や進め方にも個人差があるもの。無理に詰め込みはせず、寄り添う姿勢を大切にしながら、じっくりと育てていくのが児玉工業のスタイルです。

実際、今いるスタッフのほとんどが未経験からのスタートでした。そんな彼らも今では、会社を支える立派な戦力へと成長しています。また、資格取得にかかる費用も会社が全額負担。挑戦する気持ちを、しっかりと後押ししています。

できることから一歩ずつ――
ここで「一生もの」のスキルを身につけながら、一緒に成長していきませんか?

TEAM

自分らしくいられる場所とは?

安心して働けるって、
すごく大事なことだから

退職理由の上位にあがる“人間関係”。現場では一方的な圧力や思いやりに欠けるやりとりが、当たり前のように見られることがあります。でも、当社ではそんな心配はいりません。挨拶やちょっとした声かけを大切にし、自然と笑顔が生まれる現場。あなたらしく働ける空間が整っています。

  • 年齢や立場の壁を超えた関係

    現場には経験豊富なベテランが多く、未経験者の質問にも気さくに応じてくれます。年齢や役職に関係なく話しやすいため、作業中の雑談も自然。わからないときもすぐに聞ける安心感があり、若手ものびのびと成長できる環境が整っています。

  • 服装も快適さもあなたらしく

    「建設業界=同じ制服」そんなイメージを覆すのが当社のスタイル。作業着の指定はなく、自分に合った服装で働けます。デニム素材や機能性の高いおしゃれなワークウェアもOK。暑い日も寒い日も、快適さを優先します。社員の声を大切にした、自由な社風が根づいた環境です。

  • みんなでつくる居心地のよさ

    当社では、怒鳴ったり、威圧的な指導をするような昔ながらの雰囲気は一切ありません。挨拶やちょっとした声かけを大切にしているので、現場には自然と笑顔が生まれています。設備や衛生面もきちんと整備されていて、清潔で気持ちよく働ける空間です。

WORK

私たちの「仕事」について

建物に“命”を吹き込む、配管の仕事

空調や衛生設備に欠かせない配管工事。
それは、建物に“血管”を通すような仕事です。

水や空気が当たり前に流れる空間をつくるには、配管が正確に、美しく収まっていることが必要不可欠。私たちが通した一本一本の配管が、建物全体に命を巡らせ、ようやく人が快適に過ごせる空間が完成します。

担当するのは、大手ゼネコンの現場が中心。空調や衛生設備に関わる配管工事を、工事の初期段階から仕上げまで手がける仕事が多くあります。現場の「最初から最後まで」を見届けられるからこそ、完成したときの達成感はひとしお。暮らしを支える、“誇れる仕事”です。

BENEFITS

働き「続けたくなる」理由とは?

早く帰れて、しっかり休める。
そんな日常をあなたに

せっかく働くなら、暮らしとのバランスも大切にしたい。そんな方にピッタリの職場です。直行直帰や定時退社など、時間にも心にもゆとりを持てる働き方を実現しています。

  • 直行直帰でラクラク通勤

    基本的に直行直帰OK。事務所に寄る必要がないため、スムーズに仕事に取りかかれます。現場によっては、数ヶ月同じ場所に通うケースも多く、通勤ルートが安定する点も魅力の一つ。作業は8時開始ですが、慣れてくれば段取りも見えてきて、時間の使い方にもゆとりが生まれます。効率よく動けて、通勤の負担が少ない。それだけでも、毎日の働きやすさはずいぶん違ってくるはずです。仕事とプライベートのバランスを取りながら、無理なく続けられる体制がここにあります。

  • 自分時間もたっぷり確保

    勤務時間は8時から17時。午前と午後に小休憩があり、お昼休みもたっぷり1時間確保しています。そのため、体力的にもムリなく働くことが可能です。加えて「残業ほぼなし」。基本的にみんな定時で退社しているので、夕方には家でゆっくり過ごせる生活スタイルが叶う環境。家族との時間や、自分の趣味も大切にしたい――そんな方にもピッタリの職場です。

ENTRY

あなたのご応募をお待ちしています

ここまで読んで少しでも「やってみたい」と思ってくださったなら、そんな嬉しいことはありません。あなたらしさを尊重する環境で、みんなの暮らしを支えるやりがいある仕事。「なんとなくいいかも」「ちょっと気になる」――その気持ちが、始まりのサインかもしれません。ここなら大丈夫かも、そう思えたなら。どうか、安心して一歩を踏み出してみてください。