Our work

幅広い回収内容

Wide range

  • 資源集団回収

    町内会やマンションの集積所を巡回して古紙を積載し、工場まで運搬・荷降ろし作業を1日に複数回実施。古紙回収には、1〜2トンの平ボディ車やバン車を使用します。担当エリアは曜日ごとに決まっており、横浜市緑区、青葉区、川崎市宮前区、高津区、中原区が中心。固定ルートのため、道を覚えればスムーズに作業を進められます。

  • 事業系古紙回収

    企業や行政施設の新聞や雑誌、段ボールやシュレッダーくず、機密文書など、1日10~30件程度回収を行います。回収先ルートは曜日ごとに決まっており、横浜市内、川崎市内が対象。パッカー車や平ボディ車、バン車など、回収品目や量に合わせて車両を使い分けています。

  • 読売新聞古紙回収

    読売新聞を購読しているご家庭や企業、東京都内や神奈川県内の読売新聞販売店を訪問し、古新聞を回収します。1日に1店舗、1〜2区域を担当し、1〜2トンの古新聞を回収。古新聞を回収した際は、お客様にトイレットペーパーをお渡しするため、人と話すのが好きな方に向いています。

Flow of the day

1日のスケジュール

Schedule

  • 1

    出社~午前中の業務

    6:00または8:00に出社して出勤簿を記入し、その日の回収ルートや注意事項を確認し、車両の点検を行います。点検後に担当車両に乗り込み、午前中は担当エリアの回収作業に集中。トラックの古紙が満載になったら、自社工場または近隣のリサイクル工場へ運搬します。

  • 2

    午後~退社まで

    工場で荷下ろしを行い、午後の回収ルートで再び古紙を回収。休憩はきっちり60分確保しています。回収業務終了後は事務所に戻り、車両の清掃や回収時間、品目、量を記入する日報を作成。17:00には退勤しているので、プライベートも大切にしながら働けます。

Grow up

一人前を目指せる環境

Step up

  • 1

    2人乗車でのOJT研修

    入社後は先輩社員が同乗して、車両の運転方法や古紙の積み込み、荷下ろし作業まで、一つずつ丁寧にサポート。わからないことがあれば、すぐに質問もしやすい環境です。少しずつ業務を身につけていきましょう。

  • 2

    着実にステップアップ

    まずは運転や車両の操作方法を学び、古紙の積み込みや荷下ろしのコツを習得します。業務に慣れてきたら、一人でルートを回る練習をスタート。経験やスキルに応じて、担当するエリアや業務内容の幅が広がります。

Challenge

Let's get started

ここで一歩を
踏み出そう

長く働ける場所

月の平均残業は0〜10時間で、原則定時退社しています。完全週休2日制で有給休暇も取りやすく、プライベート時間もしっかり確保が可能。オンオフのメリハリをつけながら、無理なく働くことができます。あなたの新しいチャレンジを、ここではじめてみませんか?