
仕事内容とやりがい
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1日本の動脈を支える。
橋梁架設・補修の最前線主な現場は、全国各地の公共工事における橋梁の架設や補修工事です。元請けや下請けの仲間と協力し、現場の架設作業、足場の組み立て、資材の調達・管理を行います。
また、現場監督の補佐として、工事写真の撮影や安全基準の確認、報告書の作成なども担当。
工事がない日は、道具の手入れや修理、見積作成などを行い、次の現場に備えます。
未経験からでも、日本のインフラを物理的に支える「守り手」としての誇りを持てる仕事です。 -
2圧倒的なスケール感。
全国を巡り、地図に足跡を残す勤務地は日本全国。昨年は名古屋・関東・東北、今年は沖縄・熊本と、全国各地へ長期出張を行いながらプロジェクトを完遂させます。1つの現場は1年前後、時には3~4年かかる大規模な案件もあり、そのスケール感は圧倒的です。
何もなかった場所に橋が架かる、老朽化したインフラが蘇る――その瞬間に立ち会える達成感は格別です。自分たちが手掛けた仕事が地図に残り、地域の人々の生活を支え続ける。そんな大きな意義を感じながら働けます。
ゼロからプロへ
資格取得も
独立も全力応援
「見て覚えろ」ではなく、充実した教育体制であなたを育てます。
未経験の方は入社後、1ヶ月間の講習や資格勉強からスタート。現場配属後もOJTで丁寧に指導します。また、玉掛けや足場などの基本資格から、1級土木施工管理技士、クレーン免許といった国家資格まで、会社負担で取得可能です。
将来、体力が落ちても現場で活躍できるよう多様な免許取得を推奨しており、希望があれば独立の相談にも乗るなど、長期的なキャリア形成を支援しています。











