有限会社イワセアグリセンター

    「農業に興味がある。」その気持ちだけで十分

    That's all you need

    • 未経験からのチャレンジを応援

      先輩の7割から8割が未経験からのスタートで、元工場勤務や配送業、営業と業種もさまざま!だからこそ、これから挑戦するあなたの気持ちにも、しっかり寄り添います。入社後はマンツーマンで業務の流れや使う道具など、基本をイチから丁寧に指導するので、農業が初めての方でも安心です。また、意外に思われるかもしれませんが、作業記録をクラウドで管理。直感的に操作できるため、初めての方でもスムーズに覚えられます。

      あなたの“やってみたい”という気持ちを、私たちは全力で応援します。
      「農業」への一歩を、ぜひ私たちと一緒に踏み出しませんか?

    • 私たちの仕事は、ここが面白い

      土づくりから出荷まで一貫して対応!主な作物は米・そば・じゃがいもなどです。大手お菓子メーカーとの取引もあり、日常の中で「この商品、ウチのじゃがいもだ。」なんて、これまで経験することがなかったことも。自分の仕事が“形”になり、社会に届いていると実感していただけるはずです。農林水産省や地域団体から表彰していただいた実績もあり、人の「食」を支えている誇りを感じられます。

      やりがいはこんなところにも。購入者さんから「おいしい」「毎年頼みたい」などの声をいただいたときは、何物にも代えがたい喜びを感じていただけるはずです。

    agriculture

    • 青空の下で育つのは、作物と、人のやさしさ。

      ファームの雰囲気をご紹介

      20代から70代まで幅広い年代が活躍中!スタッフの人数も10数名程度と少人数で、年齢に関係なくすぐに馴染める、“家族のような温かい雰囲気”が魅力です。種まきなどチームで行う作業も多く、自然とコミュニケーションが生まれる環境。また、年に1回の社員旅行では、普段あまり話さない仲間の意外な一面に触れられるなど、カジュアルな交流も楽しめます。そんな自然体で働ける職場だからこそ、未経験でも安心です。どうぞ心配せず、気軽に飛び込んできてください!

    About us

    まだまだ尽きない、魅力

    About us

    • キャリアも、経験も、自分らしく

      そばをはじめ、じゃがいもやお米など多彩な作物を育てているため、学びがたくさん!季節や作物によって仕事内容が変わるので、さまざまな経験を積めるのが大きな魅力です。また、業界歴30年のベテランも在籍しており、これまで培った技術を間近で学べるチャンスもあります。加えて、今後は現場リーダーや管理者などのポジションも用意。プロフェッショナルとして技術を極める道も、チームを率いるリーダーとして活躍する道も、あなた次第です。今の想いを、ぜひ聞かせてください。全力でサポートします!

    • スタッフ同士助け合う、柔軟な働き方

      シフト制で、スケジュールを自分で調整可能!人員の状況によっては出勤が必要になる場合もありますが、スタッフ同士が協力し合っているため、希望通りに休めることの方が多いです。私たちは、“スタッフの生活があってこその仕事”という想いを大切にしています。有給休暇も自由に取得しながら、仕事とプライベートにメリハリをつけ、ストレスの少ない環境で一緒に頑張りましょう!

    「誰かの役に立っている」実感を

    About feelings

    • 日本の食を守る仕事

      食料品の価格が上がる今、国産農作物の安定供給はますます重要な役割を担っています。【有限会社イワセアグリセンター】では、米・そば・じゃがいもと、食卓に欠かせない作物を栽培。この仕事の先にあるのは、毎日のごはんを楽しみにしている誰かの生活です。「地域が元気になる農業」をモットーに、地域の土壌に合った栽培方法や工夫を重ねることで、よりいっそう安心・安全な作物づくりを追求していきます。

    • 「作る」のその先へ

      購入者さんからは「毎年このお米じゃないと」「子どもがよく食べてくれるようになった」など、嬉しい声がたくさん届いています。自分たちが育てた作物が、誰かの家庭の食卓を支えていると思えるからこそ、誇りを持って働けるのです。私たちは単なる「作る」作業員ではなく、農業を通じて地域や社会とのつながりを「創る」作業員でありたいと考えています。だからこそ、一つひとつの仕事に意味と価値を感じながら取り組んでいます。

      自然を感じ、育て、自分自身も育っていける場所。
      あなたも、そんな職場の一員になりませんか?

    「農業」への一歩を、
    ぜひ私たちと一緒に踏み出しませんか?