
「1965年創業」信頼という名の色を重ねて
1965年の創業以来、島根県安来市を拠点に、建築物や橋げたなどの塗装業務を通じて、地域のインフラと暮らしを支えてきました。半世紀以上にわたる歴史は、私たちの「安定」と「信頼」の証です。
この仕事の最大のやりがいは、お客様からいただく「ありがとう」の一言。塗装という技術を通じて、人の役に立てる喜びが原動力になっています。
私たちが目指すのは、山陰エリアでNo.1と呼ばれる存在になること。それは売上や規模だけではなく、「人に選ばれる会社」になることです。だから、その土台となる従業員一人ひとりが安心して働ける環境づくりを大切にしています。
これまでも日々の悩みにはすぐに対応し、社員の声に真摯に向き合いながら、一緒に課題を解決してきました。ビジョンを共有しながら、悩みを放置せず、すぐ動く——そんな社風が、従業員の満足度とより良い仕事につながっています。
Environment
この“雰囲気”が、チームの力になる
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1世代を越えて、つながる現場
20代の若手から60代のベテランまで、幅広い年代の社員が在籍しています。年齢やキャリアの違いに関係なく、お互いを尊重しあい、自然とコミュニケーションが生まれる良い雰囲気です。
わからないことや不安なことがあっても、一人で抱え込む必要はありません。誰にでも気軽に聞ける環境があるからこそ、困ったときはすぐに解決できます。
ベテランが若手から新しいやり方を教わったり、若手がベテランに技術を学んだり。年齢にとらわれない、素直で前向きなやり取りが、現場の空気感をより良くしています。
「働きやすさ」は、設備や制度だけではなく、一緒に働く“人”で決まる。そう実感できる、あたたかく風通しの良い職場です。 -
2笑顔が生まれる、いい距離感
仕事だけでなく人とのつながりも大切にしています。その一環として、会社主催の忘年会などのイベントも定期的に開催。参加はあくまで任意ですが、社員の約95%が毎回参加するほど、和気あいあいとした雰囲気です。
こうしたイベントを通じて、普段の業務では見えない一面を知れたり、年代や部署を越えて仲が深まったりすることも多くあります。
もちろん、業務時間中はしっかり集中。オンとオフのメリハリを大切にしながら、楽しむときは全力で楽しむ。そんな職場だからこそ、自然とチームワークが育ち、働くことがもっと前向きになります。















