仕事について

ABOUT WORK

  • 「できるかな?」の不安を、
    「やってみたい」に変える仕組み

    飲食の仕事って、覚える仕事が多くて大変そう。そんなイメージをお持ちの方も、安心して始められるように、私たちは業務をできるだけシンプルにしています。

    ホールでは、お客様のご案内や料理の提供、バッシング(食器下げ)などが中心。注文はすべてタッチパネル形式のため、オーダーミスの心配や難しいやり取りはありません。さらに、レジもフルセルフとセミセルフなので、初めての方でもすぐに覚えられます。また、キッチン業務は、餃子や唐揚げ、ラーメンの調理補助がメイン。タイマー付きの機器を使うため、調理の失敗も起こりにくい仕組みになっています。

    そして何より、困ったときに声をかけられる人が側にいる体制です。
    わからないことはその場で先輩がフォローしてくれるため、未経験からでも安心してスタートできます。

  • 「お客様に喜んでほしい」
    ほかのバイトとは違う特別感を

    「ありがとう」ラーメンを手にしたお客様から、そんな言葉をかけてもらえる瞬間が、この仕事の一番のやりがいです。

    忙しい時間帯を乗り越えたときの達成感や、仲間と分かち合う一体感も、アルバイトとは思えないほど大きなもの。ただ指示をこなすのではなく、自分の判断や動きが、お店全体の空気やお客様の満足度に影響していく——そんな実感を持てるから、この仕事には面白さと責任が詰まっています。「また来たい」と思ってもらえるお店を、スタッフ全員でつくっていく。その意識を全員がもっているため、チームワークも自然と生まれるのです。

    ここでの仕事は、単なるアルバイトではありません。
    人に喜ばれる瞬間が、きちんと誇れる。そんな場所で働いてみませんか?

一緒に働く仲間について

TEAM WORK

  • 多彩な仲間と、元気に働く

    高校生・大学生といった若い世代から、シニアまで。
    当店では、実に幅広い年代のスタッフが活躍しています。学生の方にとっては、年上の方とフラットに関わる経験がこれまであまりなかったかもしれません。けれど、アルバイトとして社会の一員になったとき、その関係性は大きく変わっていきます。

    当店には、年齢や経歴にとらわれず、自然と声をかけ合える関係性が築かれています。
    「忙しいときにこそ声をかける」そんな空気が当たり前に流れているのは、挨拶や元気な声がけを大切にしているお店だからこそです。

    活気のある職場で過ごす毎日は、自然と笑顔になれるひとときに。
    世代を超えたつながりのなかで、きっと新しい自分に出会えるはずです。

働きやすさの理由とは?

ENVIRONMENT

  • 生活に合わせて、シフトも自由に

    飲食店のアルバイトって、なんとなく大変そう。そんなイメージをお持ちの方も、どうぞご安心ください。当店では、無理のないペースで、自分らしく働ける環境を整えています。シフトは9時から24時の間で、希望を尊重したうえで調整。週1日からの勤務もOKなので、授業や家庭の予定に合わせた働き方が可能です。「短時間だけ働きたい」「Wワークで夕方だけ入りたい」といった相談も、もちろん歓迎しています。また、急な予定の変更や、体調不良などにも柔軟に対応できる体制です。

    無理なく、でもしっかり稼ぎたい——そんな希望を一緒に叶えていける職場です。

  • 働き続けたくなる仕組みがたくさん

    せっかく働くなら、やっぱり「ちゃんと稼げる」ことも大事。当店では、頑張りをきちんと評価する仕組みを整えています。土曜日と祝日は時給を平日より高めに設定しています。忙しい中、頑張ってくれた対価に金銭面で還元します。また、残業は基本的にありません。働くときは集中して、終わったらすっきり帰る——そんなメリハリのある働き方が可能です。

    「働く環境も大切だけど、収入面も重視したい」
    そんな思いに応えられる、安心の条件がそろっています。

RECRUITMENT

  • まずは、気軽にお店を見にきませんか?

    RECRUITMENT

    「どんなお店なんだろう」「自分にできるかな」
    ここまで読んで、少しでもそう感じていただけたなら、まずは気軽に見に来てみてください。スタッフの表情や店内の空気感は、実際に足を運んでこそ伝わるものです。最初は見学だけのつもりだった方が、そのまま働きはじめ、今ではすっかりチームの一員として活躍している——そんなケースも、決して少なくありません。

    最初の一歩を踏み出すのに、勇気がいるのは当然のこと。でも、その一歩がなければ、次の景色にはきっと出会えません。私たちは、あなたのその一歩を、心から歓迎したいと考えています。

    あなたにとっても、ここが“心地よい居場所”になるかもしれません。
    どうぞお気軽に、ご連絡ください。

新たな一歩を
ここから踏み出しませんか?