
会場を“創る”
職人の仕事
イベント会場をつくる仕事と聞くと、資材を運んで組み立てる作業を想像するかもしれません。しかし、私たちの仕事は違います。イベントの土台となる木製の造作を、自社の工房でゼロから手がけているのです。
たとえ数日で解体されるものでも、一切の妥協はありません。図面をもとに木材を切り出し、寸分の狂いなく組み上げていく。その過程は、まさに職人そのもの。ただの「作業」ではない、自分の手で空間を「創造」する達成感が、ここにあります。



Works
仕事内容
Works
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1
流した汗が、誇りになる
イベント設営は、資材を運び、ステージやブースを組み立てる力仕事。商業施設や展示会など毎回違う現場で、チームで協力し、声を掛け合いながら巨大な空間を創り上げていきます。

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2
好きが、技術になる
現場作業に慣れてきたら、より専門的な技術にもチャレンジ。パネルにシートを貼る「経師」や、当社の強みである「木工製作」など、職人技をイチから習得できます。
モノづくりが好きな方にぴったり。
楽しみながらスキルが身につきます。
Culture
企業風土
Corporate culture
何もない空間に巨大なステージを組み上げ、自分の手で加工した木材がイベントの骨格になる。体力も技術も必要ですが、それ以上に大切なのは「良いものを作りたい」という情熱と、仲間を信じる心です。
経験は後からついてきます。私たちが全力でサポートするので、必要なのは、汗をかくことを楽しみ、チームで何かを成し遂げることに喜びを感じられる、あなたのその気持ちだけ。
本物の「モノづくり」を、私たちと一緒に始めませんか。


















流した汗の分だけ、
完成した時の達成感は格別です。