

やりがい
街に残る、自分だけの
「しごとの証」。
街を歩いていて「自分が手がけた建物だ」と思える瞬間は何よりも嬉しいもの。屋根も、壁も、装飾も――建物のパーツのあちこちに、自分の手仕事が刻まれている。そんな誇らしさが何よりのやりがいとなるはずです。
建築鈑金は、決して派手な仕事ではないけれど、確かにそこには“証”が残ります。工具を扱う精密な作業も現場ごとの工夫も、
全部が職人の技術です。誰かに気づかれなくても、自分だけは知っている――。
誇りある大切な仕事です。


成長
「次はどうやるか」が、
成長をつくる。
建物の現場では、図面通りにいかないことも多くあります。構造も素材も、天候も、全部が毎回違う。だからこそ、現場ごとに「どう施工するか」を自分で考える力が身に付きます。
最初は戸惑うかもしれませんが、代表が一緒に考えフォローするのでご安心ください。気づけば「どう動けばいいか」が自然とわかるようになっていくはずです。「やらされる」ではなく「自分で考えて動く」。毎日がその応用力の訓練になります。

代表が自ら寄り添う、あたたかい環境
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サポート体制
まずは建築板金技能士1級の資格をもつ代表が、道具の使い方からしっかりレクチャー。「自分も通ってきた道だから」そんな想いで一つひとつ丁寧に仕事を教えていきます。的確な指示により、“何をすればいいか”はいつでも明確。ただ教えるだけではなく、技術も判断力も一緒に育ててくれる環境です。
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勤務形態
勤務は朝8時から夕方5時まで。現場へは直行直帰が基本です。対応エリアは愛知県内が中心で、遠方は年に1〜2回程度。作業は体力や経験を見ながら分担し、成長に合わせてステップアップしていきます。夏場はクーラーボックスを常備するなど、熱中症対策も欠かしません。
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現場の空気感
代表と2人の作業が基本のため、必要以上に話さなくても気楽に働けるのが魅力です。休憩中には軽く雑談を交わし、仕事には集中。そんなメリハリが心地良さにつながっています。「ムリに仲良くしよう」としなくても、自然と信頼関係ができていく。それは、“あたりの柔らかい職人気質”の代表がいるからこそです。



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