有限会社鍛冶

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    ”葬儀は芸術(Arte)”
    そんな認識を世の中に根付かせたくて

    ”葬儀は芸術(Arte)”

    「アルテ」とは
    イタリア語で「Arte」=「芸術(アート)」を意味します。

    故人には「それぞれの物語」があり、
    その物語は、葬式に集う故人の大切な人と共に創りあげられてきたもの。
    まさに、人が生み出した「芸術」

    そんな認識が世の中に根付いていく事を目指して
    日々、実直に、お節介に、
    目の前のお客様へ葬儀という素晴らしい仕事をさせていただいております。

    Job Description

    働き方について

    01

    徹底したチーム連携!メッセージの伝わる葬儀=感動体験の提供

    当社では、お客様からの最初のお電話の受電、病院(施設やご自宅、場合によっては警察署)からご自宅(会場)への搬送、葬儀内容のお打ち合わせ、会場の準備・設営、当日の司会進行、葬儀後の法要の運営等、葬儀に関わる全てのプロセスを一気通貫で担当します。基本的にはメインの担当者を付けますが、業務内容は多岐に渡るため、複数の社員で役割分担を行い、チーム内で連携を行いながら、1〜3件のお客様の葬儀を行っていきます。毎回異なるご遺族、故人様の人生の物語をお伺いし、コンセプト(メインメッセージ、意味)を設けた葬儀をプロデュースすることができる仕事環境です。

    02

    故人と過ごした時間をフラッシュバック。細部に拘る空間創り

    想い出ギャラリーの設置・装飾方法(メッセージボード、思い出の写真や遺品)、司会のナレーション内容、祭壇のお花のデザインや配色など、細部にこだわります。ご家族から伺った故人とご家族の物語をもとに、参列者の方に伝えたいメインメッセージを設け、1つの空間を創り上げます。当日は、残されたご家族が、故人様とのこれまでの思い出がフラッシュバックしてくるような空間を創り上げることで、「ここまでしてくださってありがとうございます!想像以上でした。」「本当に上手に話してくださって、泣かせられましたよ〜。感動しました・・」と涙ながらに伝えてくださる言葉に最大のやりがいを感じます。

    03

    異業種出身・未経験者を大歓迎。3ヶ月〜半年でプロへと育成

    入社後は、徹底したOJT研修で、3ヶ月〜半年で葬儀全体をメインプロデューサーとして動かせるようになることを目指します。まずは、先輩社員と一緒に全ての現場に同行し、見て学ぶ。その中で、自分の頭で考えても分からないことや疑問に思ったことは書き留めておき、その日中に質問をする。それらの質問に対して先輩社員は、「なぜそうしたのか」「どんな意味があるのか」等の理由や意図を合わせてわかりやすくフィードバックを行うことで理解を深めていく育成スタイルです。徐々に、業務を任せる割合を増やしていき、最終的にはメインを交代し、先輩社員はサポート側に周ります。このような流れで育成を行うことで、
    ①主体的に動き 
    ②作業として覚える仕事ではなく、1つ1つの仕事の意味を理解して仕事のできる
    ③プロとしての誇りと自信を持った 仲間に成長いただく
    ことを目指します。

    Welfare

    勤務スタイル

    • 01

      大企業で人事責任者経験を
      持つ29歳後継者が変えていく仕事環境

      仕事の性質上、夜間の搬送が発生することもあります。働き方に関しては、これから新しい仲間を採用していくことによって、社員の勤務体制の改善を図っていきます。加えて、社員のモチベーションがより高まる評価制度にアップデートしていく想定です。共に働いていく仲間が、アルテで働くことが日々楽しみになり、誇りを持ち、より深いやりがいを感じられるような仕事環境を作りあげていきます。

    • 02

      通勤アクセス抜群な
      好立地 × 誇れる3つの葬儀場

      南砺スマートインターから車で10秒、最寄り駅(城端線・福野駅)から車で6分という通勤に抜群の好立地!また、同敷地内に「大・中・小」3つの葬儀会館を構えており、火葬場まで徒歩10秒というお客様にとっても便利な好立地(他社様の様に数十分かかるバスでの移動の必要がありません)。毎日掃除を徹底している為、お客様に驚かれるほど綺麗な館内を維持。社員・お客様双方にとって非常に満足度の高い葬儀場となっています。

    • 03

      やってみよう!
      変えてみよう!前向きな
      挑戦心を大歓迎する社風

      「この仕事をなぜするんですか?」
      「こうしたらもっと良くなると思いますが、どうですか?」そんな疑問や提案の声が自然と飛び交い、気づいた事をを発信する事が良しとされる会社です。何をするにしても、代表(社長)自身が「俺が責任を取るから、やってみ!」と背中を押してくれます。正しいか?誤っているか?よりも、考えてやってみたという事自体が賞賛に値すると考えられている環境で、私たちと一緒に挑戦してみませんか?

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