

ABOUT WORK
売りやすい商材
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用途多数!需要が高まる商品
テント倉庫の設計・設置提案を行うハイスペースでは今、営業スタッフを募集しています。
テント型の倉庫は、工場や物流拠点・資材置き場・仮設施設・災害時の緊急対応など、多彩な用途で使える商材なんです。当社の商品は軽量かつ強度があって、国の基準に適合しており、一級建築士による図面付きと、安全性・信頼性はばっちり。さらに、お客様ごとにサイズ・形・用途をカスタマイズ可能と、自信を持って提案できる要素がたっぷりあります!
災害対応含めて用途多数のため、社会的ニーズは今後も高まっていく見込みです。既存顧客のほかグループ会社からの依頼もあるので、受注が減る心配は無用!仕事量は常に安定していますよ。 -
反響営業がベースです
おかげさまでニーズが高まり、お問い合わせ対応からの営業がほとんど。「新規開拓営業なんてできるかな…」という方も安心してくださいね。まずは反響営業から慣れていき、そのあとに既存のお客様へのフォローや、提案活動を経験していきましょう。そのあと、自分から提案したい企業にアプローチしていく新規営業にトライしてもOKです。
見積もり作成や現地調査など、専門知識・スキルがいる業務は、OJT研修でしっかり学びながら取り組めるので安心です。
当社の営業は「売り込む」より、「課題を一緒に解決する」スタイル。つまり、商材のメリットをアピールするというよりは、お客様の声に耳を傾け要望を形にすることが重要!「人の話を聞くのが得意」という方は素質を活かせる、寄り添い方の営業スタイルとなっています。

未経験OK!
すぐそばで見守る
一緒に仕事をつくる
入社後は代表が直接、業務をレクチャー。まずは同行営業からスタートして、実践を通して無理のないペースで仕事を覚えていけます。提案の仕方、現地調査の進め方、見積もりの作成フローまで、イチから丁寧に教えるので、営業未経験でも何の心配もいりません。
少人数の組織なので、代表との距離が近く、日々のちょっとした疑問や不安はすぐに共有できる環境です。職場の雰囲気は落ち着いており、それぞれの営業活動にしっかり集中できます。話しかければ皆気軽に答えてくれるため、相談しにくい空気はありません。「誰かが育ててくれる」というより、「仲間と一緒に仕事をつくっていく」というスタンスで働きたい方には、ぴったりな職場環境です!
だから、自然に売れていく
提案における5つの武器
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災害時も安心の設計
一級建築士が設計した、国交省の基準(告示667号)に適合する安心設計です。耐震性に優れており、災害時でも使える設計品質となっているため、安全性重視で選んでいるお客様へも自信を持って提案可能。リピート・紹介にもつながりやすくなっています。
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完全オーダーメイド可
お客様の用途や設置場所などに合わせて、完全オーダーメイドの提案が可能。膜材や骨組みも自由にカスタマイズできるため、お客様のご要望や理想にしっかり応えられます。「ハイスペースのおかげで、希望を妥協せずに済んだ!」といった嬉しいお声も多数!
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費用対効果も好評
一般的な倉庫に比べて、建築コストを大きく削減。維持費・管理費も抑えられ、コストに敏感な企業様からも好評をいただいています。コストパフォーマンスの高さは、競合との価格交渉での切り札にもなっています!
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スピード対応で
受注アップ職人の技とチームの連携により、100㎡なら2〜3日、300㎡でも3〜4日で設置可能!「早くて助かった!」と感謝の声を直接いただけることも多いです。開催までスケジュールに余裕のないイベント時などにも需要があります。
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「快適×エコ」を実現
膜材は太陽光を通すため、昼間は照明が不要。省エネになり電気代が節約できます。また、柱のない開放的な空間で、自由に使いやすく快適性もばっちりです。エコフレンドリーでありながら使い心地もばっちりと、現代社会において価値の高い商材で、自信を持って提案できますよ。

WELFARE
モチベーションを保てるワケ
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昇給年1回&賞与年2回
年1回の昇給と年2回の賞与ありで、安定した収入を確保できます!さらに成果に応じてインセンティブありと、頑張りを余すことなく還元しています。売上だけでなく、提案の質や受注までのプロセスも評価対象なので、結果を出すことに焦る必要はありません。
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年休125日!長期休暇も
土日祝休みに加え、GW・夏季・年末年始などの長期休暇も完備。年間休日は125日以上です。業務はしっかり集中して、オフはしっかり羽を伸ばす。そんなメリハリある生活が叶えられます!有給休暇も、業務状況に応じて柔軟に取得可能。事前に相談してもらえればOKで、周りに遠慮せず取りやすいです。
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社用車貸与&車通勤可
営業時は社用車を貸与。駐車場を完備しており車通勤可能で、毎日の出退勤も快適です。もちろんガソリン代は法人カードで清算してOKになっています。
こうやって設備を整え、ルールを柔軟にしているのも、代表の「ストレスをなるべく減らし、仕事に専念してほしい」という思いからなんです。
ビジネス空間に、最適解を









