有限会社シバタ工業

    WORKS

    入社後の役割

    WORKS

    • 01

      現場を動かす
      司令塔

      お任せするのは、現場での作業指示、安全管理、品質管理、発注者との打ち合わせなど、施工管理業務全般です。現場作業がない日は、現場の段取りや書類作成などの内勤業務も行います。現場の状況を的確に判断し、最適な段取りを組むことが必要です。

      図面を読み解く、工程を管理する、資材や人員の配置を最適化するなどこれまで培ってきたスキルをぜひ当社で発揮してください!

    • 02

      プロとしての
      責任

      現場における安全管理は重要なミッションのひとつ。
      危険を予測し、未然に防ぐための対策を徹底することで作業員全員が安心して働ける環境を作ります。
      品質管理においては、施工計画通りに工事が進んでいるか、品質基準を満たしているかを厳しくチェック。お客様に満足していただける高い品質を提供するためには、あなたの専門知識と経験が不可欠です。

      徹底した管理体制が品質の良さを維持し、お客様への信頼へとつながります。

    • 03

      お客様と現場を
      つなぐ架け橋

      プロジェクトを円滑に進めるには発注者や協力会社、現場作業員との密なコミュニケーションは欠かせません。具体的には、お客様の要望を正確に把握し、現場の状況をわかりやすく伝える力。そしてチームの結束を固め、連携を強化する力などが必要です。

      問題が発生した際にも、迅速かつ的確な情報共有と調整を行い、最適な解決策を導き出します。未然にトラブルを防ぐことでスムーズな進行を支えます。

    POINT

    安定して長く働けるワケ

    POINT

    • 社員のプライベートを大切に

      シバタ工業は、建設業界では珍しい土日祝日休みの完全週休2日制!ご自身の趣味や家族との時間を大切にしながら、心身ともにリフレッシュができます。プライベートの予定を立てやすく、ワークライフバランスを重視する方にとって大きな魅力となるでしょう。GW、夏季休暇、年末年始休暇があり、長期休暇も充実。オンとオフをきちんと切り替えることで、モチベーションと仕事の質が高まります。

    • 平日も無理なく働く

      建設業界は「残業が多い」というイメージが強いですが、シバタ工業では月平均10時間以内と非常に少ないです。それを実現している要因は日頃の働き方にあります。
      効率的な業務フローと、現場での適切な人員配置により、無駄な残業を極力削減。これにより社員一人ひとりの負担が軽減され、無理なく、健康的で安定した働き方を実現しています。

    • 地域密着型で地元に貢献

      主な現場エリアは、基本的に市原市内です。そのため、長距離移動や出張が少なく、転勤もありません。地元で腰を据えて働きたい方には最適な環境です。
      顔なじみの多い現場や地域住民の方々との関係性を築きながら、自身の仕事が地域に貢献している実感を日々得られます。
      慣れ親しんだ地元で、安定したキャリアを築きませんか?

    EVALUATION

    あなたのスキルをしっかり評価

    EVALUATION

    • 高水準の給与

      あなたのこれまでの経験と資格を正当に評価し、月給37万5,000円〜と高水準の給与をご用意しています。これは、業界経験者として即戦力となっていただく方への最大限の待遇です。基本給だけでなく、年1回の昇給制度もあり、あなたのスキルや貢献度次第で着実に収入アップを目指せます。残業が発生した場合にはもちろん別途残業代を支給。働いた分はしっかりと給与に反映されますのでご安心ください。

    • 目に見える形で頑張りを還元

      日頃の頑張りは、年2回の賞与でしっかりと還元します!さらに、会社の業績に応じた決算賞与も支給しており、社員一人ひとりの貢献が会社の成長につながり、それが直接的に個人の収入アップに反映される仕組みです。仕事へのモチベーションを高く維持するためだけでなく、社員の生活をサポートすることも目的です。将来設計を立てやすく、安心の報酬制度となっています。

    • 資格と専門知識も評価

      1級管工事施工管理技士の資格、または水道工事に関する知識をお持ちの方は、即戦力としてご活躍いただけます。さらに、特殊免許やそのほか業務に活かせる免許をお持ちの方には、月5,000円〜1万円の手当を支給します。特に、水道工事に関する知識は当社の事業領域において非常に重要であり、会社の強みとなります。あなたの資格と経験を最大限に活かし、当社の未来をともに築きませんか?