「おいしいね」の声を、いちばん近くで。
毎日のごはんを作りながら、子どもたちの「大きくなったね」をすぐそばで感じられる。そんな温かい役割です。

食のそばに、やさしさと笑顔を
【厨房も、リビングの一部です】
「今日のカレーすっごくおいしかった!」調理室の窓から、そんな元気な声が聞こえてきます。
ここでは、ごはんを作る人も、子どもたちを育てる大切な家族の一員。毎日の「おいしいね」を通して、自然と温かい絆が生まれていきます。
【「おいしくなあれ」は、愛情です】
苦手なものを、パクっと一口。「ぜんぶ食べられたよ!」と空っぽのお皿を嬉しそうに見せてくれる。そんな瞬間が、自分のことのように嬉しくなる。調理のスキル以上に、”誰かのために”というその気持ちが、何よりのスパイスです。子どもたちの心と体を、食卓から支えませんか?
無理なく、自分らしく働ける毎日
お互いの家庭や事情を思いやり、自然に支え合える。そんな当たり前が、ここにはあります
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あなたの「今」に、ちゃんと寄り添いたいから。
「子どもがまだ小さいから、長い時間は難しいかも…」
「家庭のことも、ちゃんと大切にしたい」
そんな想いを、気兼ねなくお話しください。週3日から、午前だけのシフトも。まずは、あなたの無理のないペースから一緒に考えましょう。
立派なスキルや経験は、必要ありません。実際に、子育て中の仲間もたくさんいます。お互いの状況を理解しあえるから、安心して長く続けられるんです。
キッチンも、子どもたちを育む「家族」です。
ごはんを作る人も、子どもと遊ぶ人も、みんなで子どもを育む大切な仲間です。
食から保育を支える、チームの一員です
「いつもありがとうございます」「このメニュー、子どもたちが喜んでました!」
そんな嬉しい会話が、ごく自然に聞こえてくるのが私たちの日常です。 ここでは、調理をする人も保育をする人も、立場は関係ありません。みんなで食卓を囲み、みんなで子どもたちの成長を見守る。 そんな、家族のような一体感を大切にしたい。そう思う方にこそ、仲間になってほしいと願っています。
子どもの笑顔に、食でエールを送りませんか?


