企業の成長を支援し、次世代へつなげる

 

  • G&Sグループの提供価値

    企業のM&A、IPO、事業承継。これらは、未来を左右する重大な経営判断です。
    私たちは、アドバイザリー業務(FAS)と税務のプロフェッショナルが密接に連携し、企業のあらゆるライフサイクルに寄り添います。
    平時の税務顧問から「有事」の複雑なアドバイザリーまで、ワンストップで深く踏み込んだサポートを提供すること。それが、企業の成長戦略に貢献するG&Sグループの価値です。

  • 実績と成長の軌跡

    2013年の創業以来、私たちは一貫して「企業の成長支援」を追求しています。
    2017年に幹部が参画し事業モデルを確立すると、2019年からは優秀なマネージャー層の獲得により組織的経営体制が固まり、事業基盤は大きく拡大しました 。
    私たちは「成長ありき」ではなく、事業と顧客の拡大の結果として成長を続けています(25/4期 売上520百万円 )。現在は10年後を見据え、業務受注体制の拡充を進めています。

代表の専門性

 

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    G&Sグループの信頼性は、代表 山田の高度な専門性に裏打ちされています。
    M&AやIPOに関する『実例でわかる M&Aに強い税理士になるための教科書』等の書籍執筆や雑誌寄稿に加え、中小企業庁「中小M&A専門人材関係者検討会」委員や日本公認会計士協会「中小企業施策調査会」委員などの公職も拝命。
    業界の最前線で培った知見が、私たちのサービス品質の核となっています。

SERVICE

  • FAS(財務アドバイザリー)

     

    FAS(ファイナンシャル・アドバイザリー・サービス)は、財務に関する高度な助言・支援業務です 。特にM&A、企業再生、バリュエーション(企業価値評価)で専門性を発揮します。M&Aは「期限が厳しく」「定型的ではない」業務  であり、会計・ファイナンス知識を駆使してクライアントの重大な局面を支える、責任感の大きい仕事です。
    G&SではDD、IPO支援、事業再生などを幅広く手掛けています。

  • G&Sが対峙する「事業承継」問題

     

    現在、日本の中小企業は深刻な「後継者不足」に直面しています。
    優れた技術やサービスが失われる危機に対し、事業承継の出口戦略は「M&A/IPO」「相続」「事業再生」「廃業」の4つに収れんされます。
    私たちは、あえて業務範囲を絞らず、これら全ての選択肢に寄り添える真の専門家集団を目指しています 。
    企業の「次世代へのバトンタッチ」を、FASと税務の両面から支援することが、私たちの社会的役割です。

高付加価値の税務

 

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    私たちは、一般的な「記帳代行」「月次訪問」を主体とする会計事務所ではありません。
    クライアントにはクラウド会計活用を推進し、私たちは専門性を活かした領域(記帳チェック、決算、高度税務)に特化します。
    税理士とスタッフがチームで関与し、IPO支援、M&A、組織再編税制といった高度な領域をカバーすること。
    これがG&Sが追求する「高付加価値・高品質・高収益な税務業務」  です。