WORK
その手で、プロジェクトを動かす

  • 指示待ちは、終わり。考え、提案できるエンジニアに。

    要件定義から設計、実装、改善まで。
    プロジェクト全体を「自分ごと」として考える。

    あなたは単なる開発者ではなく、
    プロジェクトの意思決定に関わる技術者だ。

  • 磨き上げた技術も、未知への挑戦も。

    上場企業のDX支援や、生成AI(LLM・RAG)を活用した新規サービス開発など、時代の要請に応えるプロジェクトに関わりながら、長年培ってきたレガシーな技術・安定稼働を支える設計思想も大切にしている。

    どの技術を選ぶかは、流行ではなく、プロジェクトにとっての最適解を基準に判断する。

  • チームを創る。それはコードを書くより熱い。

    組織拡大フェーズの今、求めているのは「チーム」という生き物をデザインできる人材。

    「どんなチームなら勝てるか」。
    あなたの理想と経験を注ぎ込み、組織の中核としてその手腕を振るってほしい。

CULTURE
少数精鋭の"一味"となれ

  • ここに「社内政治」はない。あるのは「リスペクト」だけ。

    代表を含め、全員が現役、もしくは豊富な現場経験を持つエンジニア。

    評価されるのは「誰が言ったか」ではなく、「どう動いたか」。
    プロとしてやるべきことをやり切る姿勢こそが、評価の基準だ。

  • その実力に、正当な対価を。

    給与は、技術力・経験・マネジメント能力を総合的に見極めて決定する。
    年1回の昇給・賞与は、あなたが上げた成果への純粋な賛辞だ。

    現職の待遇もしっかり考慮する。
    あなたの市場価値を、私たちに証明してください。

STYLE

自由とは、プロだけに許された特権だ

その「自由」を行使せよ。

場所や時間に縛られる働き方を、良しとしない。
プロジェクト次第でリモートも、直行直帰も自由だ。

ただし、これは「互いに無関心なドライな関係」ではない。

目指すのは、単なる同僚を超えた、
志を同じくする「同志」のような繋がりだ。
「拘束」や「監視」で管理する必要がないほど、
互いに深く信頼し合い、背中を預け合っている。

プロとして自立し、仲間にリスペクトを持つ。
その信頼関係の上にある「正しい自由」を行使せよ。

AIM FOR

私たちが目指す姿

オンポジは、ただの仲良しグループではない。
個々が強烈な個性を持ち、
背中を預け合えるプロフェッショナル集団だ。

ここで最も大切なのは、あなた自身の「成長」だ。
誰かのためではなく、まず自分のためにベストを尽くす。
その圧倒的な熱量が、あなたの未来を切り拓く。
その結果として初めて、
お客様の難解な課題をも解決できると信じている。

今の環境でくすぶっている暇はない。
経営層と近い距離で組織を共に作り上げながら、
技術を極め「代わりの利かないエンジニア」になる。

「個の完成」を目指す仲間が集まり、
みんなで最強のチームを築き上げていく。
オンポジは、そのための場所だ。

軸を持って、
働きたい人へ。

「判断できるエンジニアになりたい」
その一言が、応募の理由で十分です。

まず、話しましょう。

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