神峯電子株式会社

    Concept

    大切なのは、
    経験より
    「夢中になれる」
    その気持ち。

    何かに夢中になると、時間を忘れてしまう。一つのことに、じっくり向き合うのが好き。もし、そう感じたことがあるなら、この仕事への適性があります。今回あなたにお任せするのは、医療や半導体といった、日本の最先端技術を支える電子機器の組立やはんだ付け。まさに“ミリ単位”の精度が求められる、職人技の世界です。「ミリ単位の調整なんて絶対に無理」「なんだか大変そう」なんて思った方でも大丈夫。入社後は、工具の持ち方から専門技術まで、製造のイロハをマンツーマンで教えるなど、未経験の方でも着実に成長できるサポート体制を整えています。実際に、入社する先輩のほとんどが、あなたと同じ未経験からのスタートです。大切なのは「やってみたい」という気持ちだけ。特別な資格や知識は必要ありません。さあ、勇気を出して。あなたの未来を変える第一歩を、ここで踏み出しませんか?

    Work environment

    社員が語る、
    神峯電子のリアル。

    どんな人たちが、どんな想いで働いているのか。オフィスの雰囲気や、異業種から転職した先輩のインタビューを動画に収めました。神峯電子の“リアル”を、ぜひご覧ください。

    Work-life balance

    “しっかり休む”が、良い仕事につながる。

    • 週末は、あなたの時間。

      「これまで土日も仕事だった」「連休が無かった」という方も、どうぞご安心を。神峯電子では、土日祝休みの完全週休2日制を採用しています。毎週末の2連休でしっかりとリフレッシュできるほか、GWや夏季、年末年始には長期休暇も取得可能。年間休日は122日を確保できるのです。自分の時間だけでなく、友人や家族、大切なパートナーとの時間も大切に。プライベートをもっと充実させたい方にとって、神峯電子はぴったりの環境だと言えるでしょう。

    • 「定時で終わる」が基本。

      1ヶ月の残業時間は20時間以内。神峯電子では、不要な残業はしない文化が根付いています。そのため、日々の仕事終わりは、買い物や趣味、勉強など、仕事のことを忘れてリラックスできる時間をしっかりと確保できます。ダラダラと夜遅くまで働くのではなく、時間内に集中して成果を出す。それが私たちのスタイルなのです。

    Growth

    今日のコツコツが、
    未来の
    プロフェッショナルを
    創る。

    日々の仕事を通じて、あなたの中に蓄積されていくのは、市場価値の高い専門技術です。正しい工具の使い方から精密なはんだ付け、電子基板の実装など、その一つひとつが、あなたをプロフェッショナルへと育てていきます。そして、私たちの何よりの自慢は、すぐそばに目標となる先輩がいること。長年の経験を積んだ技術者が、マニュアルだけでは学べない本物の技術を、見て、触れて、直接あなたに伝えます。さらに、「電子機器組立技能士」といった国家資格の取得も会社が全力でバックアップ。スキルアップへの投資も惜しみません。そして、将来的には、専門職としてのスペシャリストやチームを導くリーダー、工程管理者など、キャリアアップへの道を突き進んでいく。そんな理想の未来を、私たちと一緒に見に行きませんか?一生モノの技術が、キャリアが、あなたを待っています。

    私たちについて

    About Us

    • 40年以上、
      社会を支えてきた安定基盤。

      1981年の創業以来、40年以上にわたり、日本のモノづくりを支えてきた神峯電子は、景気に左右されにくい産業機器の受託製造をメイン事業としています。お客様は医療や理化学、半導体関連などさまざま。社会に必要不可欠な分野に対して、幅広く貢献しています。その事業規模を支えているのが、設計から製造、出荷までを自社で行う一貫体制。他社に外注せず、すべての製造工程を自社内で完結させるからこそ、確かな品質とスピードを担保できるのです。揺るぎない安定基盤の上で、理想のキャリアを描く。そんな未来を歩める環境が、ここ、神峯電子です。

    • 大切にするのは
      「人と人との出会い」

      • 私たちの根幹にあるのは、「人と人との出会いを大切にし、常に感謝の心を忘れない」という企業理念です。実際の職場では、部署の垣根なくフランクに相談したり、ベテランが若手を気にかけたりする場面も多く見受けられます。それもこれも、社員一人ひとりに企業理念が息づいている何よりの証拠ですね。「仕事を通じて全従業員の幸福を追求したい」という社長の言葉通り、社員を大切にする文化は、私たちの誇りです。さあ、次はあなたの番です。あなたとの新しい出会いを、心から楽しみにしています。

    挑戦は、ワクワクだ。