Policy

大切にしていること

 

 

our mind

プロとしての誇りを忘れない

Pride

私たちが仕事をするうえで大切にしている4つのマインド

Scroll down

01

多様な建築への挑戦が、私たちの力を鍛える。

私たちは建築の用途を限定せず、住居、商業、医療施設まで多様なプロジェクトに挑戦します。そこで得た「血肉となる生きた知見」は、分野を超えて化学反応を起こし、既成概念を打ち破る独自のソリューションを生み出します。
一人の担当者が最後までお客様に寄り添う「伴走者」であり、プロジェクトを成功に導く「ナビゲーター」。デザインと論理を基に未来の可能性とリスクまで提示し、最良の決断へと導きます。
多様な知見への『探求力』と、プロとしての『責任感』。この二つを両輪に、建築の価値を最大化することをお約束します。

02

あらゆる問いに答えられるプロを育てる土壌。

異なる分野で得たノウハウが、日々の活発なコミュニケーションを通じて社内で共有され、化学反応を起こすことで、固定観念にとらわれない柔軟な発想の源泉となります。この幅広い知見は、個々のスタッフが構造・設備・法規などあらゆる問いにプロとして答えられるようになるための、成長の指針でもあります。

03

伴走者であり、ナビゲーターであるということ。

プロジェクトの最初から最後まで、一人の担当者がお客様の「伴走者」として、その想いを深く理解しながら寄り添い続けます。しかし、ただ言われたことだけをこなす「御用聞き」にはなりません。私たちは、お客様を導く信頼できるナビゲーターであるべきだと考えています。

04

目指すのは、「任せておけば大丈夫」その一言。

美しいデザインを前提としながらも、常に「なぜこの設計が最適なのか」という論理的な裏付けを自らの言葉で説明し、お客様がまだ見えていない可能性やリスクまでも見据えた複数の選択肢を提示して、最良の決断へと力強く導いていく。この一つひとつの真摯な向き合いこそが、お客様からの「あなたに任せておけば大丈夫だ」という絶対的な信頼を築き、私たちが創り出す建築の価値を真に最大化する唯一の道だと信じています。

Message

メッセージ

AR設計を動かす、ふたつの車輪。

私たちの方針は、多様な建築に挑戦して専門性を高め続けることと、一人の担当者がお客様に最後まで寄り添い、プロとして責任を持って導くこと。この二つを両立させることです。