
この街で、医療とともに生きる薬局
ーSustainー
Thought
ー想いー
すべての始まりは、“寄り添う”想いから
創業当時から変わらない想いが、在宅訪問や医療的ケア児への対応という形になって表れています。私たちが目指しているのは、処方箋の“薬を渡して終わり”ではなく“健康的な生活を支える”こと。地域の方々にとって、本当に必要とされる存在であるためにーーこれからも、薬局の新しい在り方を模索し続けていきます。
Vision
ー想いを貫く、医療のカタチー

街の中で、人と医療をつなぐ存在へ
薬局は、医療と生活のちょうど真ん中にある存在です。日常的な体調の相談はもちろん、家族の介護や子どもの発育についてのご相談を受けることもあります。
地域で暮らす人のすぐそばに、そっと寄り添う安心の拠点。私たちは、そんな薬局で在り続けたいと願っています。

患者さんが中心のやさしい医療を
病院を退院されたあとの在宅医療や、小さなお子さまへの細やかな対応。私たちは常に“患者さんの生活”を中心に据え、支援を行っています。
表面的な調剤ではなく、「この人にとって今、最善の方法は何か」を考えるーーそんな姿勢が、スタッフ一人ひとりに浸透しています。

設備にも、現場の柔軟さを
北九州市内でも数少ない「クリーンベンチ」を導入し、無菌調剤にも対応。私たちは、見えない部分にこそ投資を惜しみません。
そうした誠実な姿勢が、患者さんや医療機関からの厚い信頼につながっていると考えています。
Gallery
ー風景ー
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【外観】
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【分包機への処方登録】
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【一包化の監査】
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【チームで連携しながら業務を進行中】
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【輸液調製の準備】
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【散剤調製】
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