株式会社TRUST

    Concept

    私たちについて

    アナログの壁を破る、次世代警備の旗手

    「警備=年配の仕事」というイメージを払拭したいという強い思いから、25歳の代表が設立した成長企業TRUST。当社が最も大切にしているのは、“人”と“信頼”です。創業以来、この価値観は社内の隅々にまで浸透しており、現場では年齢や経験に関係なく、誰もが気兼ねなく声を掛け合えるフラットな人間関係が築かれています。将来の展望としては、交通誘導警備業を軸に、SNSマーケティングへの事業拡大も検討中。現在は若年層へ警備業の魅力を伝えるため、SNSでのブランディングにも挑戦しており、時代のニーズに合わせた事業で常に進化し続けています。

    Work

    仕事内容

    基礎をしっかり学んで、
    安心の現場デビュー!

    入社後3日間の研修期間では、警備の基本から安全のポイント、交通誘導のやり方、緊急時の対応まで、仕事の基礎をしっかりとレクチャーします。その後は経験豊富な先輩と一緒に現場デビュー。わからないことはすぐに質問できる環境なので、未経験の方でもどうぞご安心ください。実際の職場では20~60代まで幅広い世代が活躍中。年齢や経験に関わらずお互いを尊重し合う文化が根付いているため、新人の方も一人きりになることなく、すぐに馴染める環境です。

    人の安全と笑顔を守る仕事

    今回あなたにお任せする仕事は、建築工事の現場での交通整理。現場周辺の車両や歩行者を誘導しながら、不審物や危険などがないかを確認します。そのほか、カラーコーンや看板などの備品設置や撤去も行うなど、体力的負担は少なめ。実際に、先輩スタッフはほぼ全員が未経験スタート。初めての方でもすぐに慣れることができる環境です。そして、何よりもこの仕事の魅力は“人との距離が近い”こと。時には誰かから「ありがとう」と直接声を掛けられることもあるなど、人の温かみをダイレクトに感じられるやりがいがあります。

    チームで支える現場の安心

    交通整理の仕事のほかにも、現場内の整理整頓や清掃、事故やトラブル時の誘導・連絡など、現場の安全を裏側で支える業務もお任せ。仕事中は常にインカムでチームメンバーと連絡ができるため、わからないことや困ったことがあるときはいつでも相談できます。業界未経験の方でも、安心のフォロー体制で警備のプロに。今後のキャリアの幅も広がる仕事です。

    Benefit

    福利厚生・待遇

    • 01

      日払いOK!
      未経験でも着実に稼げる

      日給は未経験でも13,000~14,000円スタートと、業界高水準の給与設定を実現。短時間勤務の場合でもしっかり1日分の給与が保証されるほか、日払い・週払いにも対応可能。急な出費があった場合でも安心です。また、頑張り次第で随時昇給の機会があるほか、資格を取得すれば手当が貰えるなど、着実に収入を上げられる制度も用意しました。

    • 02

      週1や短時間勤務もOK

      週1出勤や平日のみ、土日祝のみのシフトなど、働く時間や日時はあなたの希望に合わせて決定します。もちろん、「8:00~12:00」などの短時間勤務にも対応可能です。また、1ヶ月の平均残業時間は0~5時間と少なめのほか、家庭の都合などによる急な休みにも柔軟に対応するなど、家庭やプライベートとの両立がしたい方にもおすすめの会社です。

    • 03

      福利厚生充実!
      誰もが安心して働ける環境

      通勤にかかる交通費は全額支給するほか、仕事に必要な制服や道具、装備はすべて会社が支給。空腹時に利用できるまかない(食事補助)もあるなど、仕事に関する出費はなるべく抑えられるよう、充実した福利厚生を用意しました。そのほか、髪型や髪色、ひげ、ネイル、ピアスもすべて自由なほか、社会保険も完備。誰もが安心して働ける環境が整っています。

    Message

    メッセージ

    全員が主役。全員がプロになれる仕事

    今回あなたにお任せする仕事は、同じ仕事を毎日繰り返すだけの単調作業ではありません。身体を動かして現場全体の安全を守り、チーム全員で工事がスムーズに進行できるよう支える。そして、工事が無事に完了した際には、全員でお互いを労い、感謝し合う。そんな温かみのあるやりがいを得られる仕事です。実際の作業の体力的負担は少なめ。女性スタッフも多数活躍中です。また、応募にあたって経験やスキルは一切不問。未経験の方でも着実に警備のプロへと成長できます。新しい挑戦に、年齢は一切関係ありません。私たちと一緒に、理想の働き方を実現しましょう。

    Recruitment

    さあ、新しい挑戦の第一歩を踏み出そう。