

WORK
金属加工から仕上げまで、精密なモノづくり
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機械加工と精密検査。図面を形にする面白さ。
設計図どおりに機械を使って金属を削り、発電機の部品や工具を製造します。使用するのはマシニングやフライス盤、旋盤など。加工後は三次元測定器を使って仕上がりを検査し、組み立てや仕上げを行います。電気を支える重要な部品を、自分の手で形にする面白さがあります。
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製造と商社の両輪。安定した経営基盤が強み。
当社の売上の半分は、大手企業の発電機部品や工具の製造によるものですが、残りの半分は商社としての役割によるものです。お取引先は常に30社ほどあり、製造と商社の両輪で事業を展開することで、景気に左右されにくい安定した経営基盤を築いています。

MESSAGE
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モノづくりの誇り
私たちが手がける発電機の部品は、いわば電気を支える「心臓部」です。長年培ってきた技術とノウハウを、次の世代へとつないでいくことが私たちの使命です。技術を学び、未来へつなげる。そんな意義ある仕事に、あなたも挑戦してみませんか?

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