上野の森どうぶつ病院

    高度な知識が、
    日常となる環境

    9科目の診療領域と、
    専門性の高い医療現場

    一般内科、循環器内科、心臓血管外科など、9科目の幅広い診療科目に対応しています。豊富な症例に携われるだけでなく、専門認定医が活躍する現場で業務に取り組むことができます。最先端の知識と技術を日常業務の中で習得し、獣医師としての専門性を高めていくことが可能です。

    経済的な心配を排した
    スキルアップ支援

    獣医師としてのスキルアップを全力で応援します。当院では、年3回までの学会参加費用やセミナー費用を、全額クリニックで負担する支援制度を設けています。自己負担を気にすることなく、積極的に外部の知識を取り入れ、専門的なキャリアを築いていける職場です。

    多様な経験を持つ仲間と
    高め合う職場

    中途入社者が6~7割を占め、新卒から活躍するスタッフもいるため、多様なバックグラウンドを持つ仲間と働くことができます。実務未経験の方やブランクがある方も大歓迎です。経験やスキルに応じた教育体制で、着実にプロフェッショナルとして成長できるようサポートします。

    医療への献身と、
    動物のトータルケア

    動物医療への
    高い献身性

    当院の院長・副院長は、日々の診療だけでなく、動物保護活動や海外の学会発表などにも積極的に参加されています。私たちと共に、多忙な中でも献身的に動物医療に貢献したいという熱意を持った方を求めています。命に向き合う真摯な姿勢を、ここで共に追求していきましょう。

    飼い主様の理解と
    信頼を深める
    コミュニケーション

    治療方針を決定する際には、飼い主様への丁寧なヒアリングと説明を重視しています。飼い主様との密なコミュニケーションを通じて信頼関係を築き、納得感のある治療を共に行うことが、獣医師にとって不可欠な役割です。

    複合サービスによる
    総合的な動物医療

    当院は、ペットホテルやトリミングなども展開しており、動物の健康と生活をトータルケアでサポートしています。トリマーなどの他職種と連携を取り、気になる症状を獣医師に相談する体制が整っているため、医療の質を高めることに貢献できます。

    落ち着いた世代が
    中心となって活躍

    30代から40代の落ち着いた世代を中心に、経験豊富な獣医師たちが活躍しています。互いを尊重し、プロフェッショナルとして協力し合う、風通しの良い職場環境です。

    チームを率いる、
    獣医師の主な役割

    病気やケガの診療、治療方針の決定といった専門性の高い業務が中心です。また、動物看護師をはじめとする他のスタッフへ的確に指示を出し、円滑なチーム医療を推進することも重要な役割となります。

    プロとしての
    献身に応える、
    安心の待遇

    充実の福利厚生

    動物を愛する獣医師の皆様のために、ペット忌引き休暇(2日間)を設けています。また、昼食費を補助する食事補助(チケットレストラン採用)や、全額支給の交通費など、働く人の生活を大切にする制度が充実しています。

    応募はこちらから

    皆様からのご応募をお待ちしております。