

About Us
30年以上の実績を誇る
インフラ調査の専門家
私たちは1987年の設立以来、主にNTTの通信用屋外設備や、国土交通省・自治体が保有するインフラ設備の「非破壊検査」「非開削調査」を行っている企業です。 最大の特徴は、工学博士2名を含む高い技術開発力です。地中レーダーや広帯域超音波などの先端技術を駆使し、地面を掘ることなく地下の配管や道路下の空洞、橋梁の強度を正確に調査します。大学や政府機関、大手商社と共に新規技術の開発も行うなど、業界内でも高水準の技術力を有しています。

Works
仕事内容とやりがい
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最先端機器を駆使した
インフラの点検・調査主な現場は関東近郊の道路や橋梁、通信用トンネルです。地中レーダーや電磁誘導探査装置を用いて地下の管路位置を特定したり、特殊車両で路面下の空洞を探査したりします。また、広帯域超音波計測装置を使った高速道路の橋梁調査(NEXCO関連)や、高性能カメラによるマンホール等の点検も実施します。単なる作業ではなく、大学等と連携した「電磁波・超音波による新規検査技術の開発」にも携わることができる、専門性の高い仕事です。
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社会インフラの安全を
「技術」で守る誇りこの仕事の最大のやりがいは、人々の生活に欠かせない通信や交通といったインフラを、自分たちの技術で守れることです。私たちが異常を早期に発見することで、事故を未然に防ぐことができます。また、当社はNEXCOやNTTの社内資格をはじめ、全国でも数少ないハイレベルの技術者が在籍しています。未経験からスタートしても、こうしたプロフェッショナルな先輩たちの指導のもと、どこでも通用する高度な技術力を習得できる環境です。



入社後の流れ・キャリアパス
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現場OJTと資格取得支援で
プロへ育成入社後は、先輩技術者によるマンツーマンのOJTで、機器の操作方法や現場での動き方を一から学びます。当社では「人材育成」を最も重視しており、業務に必要な資格取得費用は会社が全額負担します。中型免許、ドローン操縦士、各種無線技士、測量士補、危険物取扱者など、多岐にわたる資格に挑戦可能です。経験を積みながら資格を増やし、将来的には現場のリーダーや管理職へとキャリアアップしていただきます。

働く環境・福利厚生

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