
建物に命を吹き込む
「理想の設備」を提供
2012年の創業以来、私たちは首都圏のビルやマンション、店舗、工場を舞台に、人々の生活に欠かせない「空気」や「水」のインフラを整えてきました。社名のIFPは「Ideal Facility Provide(理想の設備を提供する)」の略。ただ設備を設置するだけでなく、その空間で過ごす人々が心から快適だと思える環境づくりを追求しています。主な業務は、衛生設備や空調、消火設備などの設計・施工管理。サブコンとして現場をリードし、街の未来を技術で支えるやりがいのある仕事です。少数精鋭だからこそ、一人ひとりの仕事がダイレクトに誰かの役に立っていると実感できます。私たちと一緒に、地図に残る仕事を始めませんか。

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REWARD AND CONTRIBUTION
手に職をつけ、社会を支える誇り
PROUD OF INFRASTRUCTURE
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1自分の仕事が街の一部になる
自分が施工に携わった店舗やマンションが、完成して街の景色の一部になった瞬間。その達成感はこの仕事ならではの醍醐味です。建物の中を流れる水や空気をコントロールし、人々の当たり前の日常を陰で支える。自分が手掛けた設備が誰かの「快適」を作っているという実感が、大きな自信へと繋がります。
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2一生モノのスキルが手に入る
施工管理の技術は、景気に左右されにくい一生モノの財産です。最初は補助業務からスタートし、徐々に専門知識を身につける。資格取得支援制度を活用して国家資格を手にすれば、あなたの市場価値はさらに高まります。単なる作業員ではなく、現場を動かす司令塔として、市場から求められ続けるプロフェッショナルを目指せます。
WORK LIFE BALANCE
「自分」を大切にできる環境
COMFORTABLE WORKPLACE
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01
原則定時退社で自分の時間を

建設業界=激務という常識をIFPは変えています。残業は月平均20時間未満。原則定時退社を推奨しており、現場からの直行帰宅も可能です。仕事終わりに趣味を楽しんだり、大切な人と夕食を囲んだり。プライベートを犠牲にしないからこそ、高い集中力を持って質の高い仕事に取り組め、心身ともに健やかに成長できます。
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安定した生活を支える待遇

月給に加えて、月3万円の住宅手当を支給。さらに賞与は年3回(通常2回+業績ボーナス)と、頑張りをしっかりと還元する仕組みを整えています。経済的な安定があるからこそ、腰を据えて技術習得に打ち込むことができるはず。将来の結婚やマイホームなど、ライフステージの変化にも柔軟に対応できる待遇です。
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03
少人数だからこその教育体制

全員で8名のチーム。大規模な会社のように誰が誰だか分からない、なんてことはありません。50代のベテラン社員があなたの専属講師のように、基礎からじっくり伝授します。「こんなこと聞いてもいいのかな」と悩む必要はありません。失敗を恐れず挑戦できるよう、温かい仲間たちが全力でバックアップします。
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